「吟詠芸術を継承する子どもたちの活躍 -第51回全国吟剣詩舞道大会を視聴して-」と題して、
大会の感想を書かせていただきました。
娘と同じ年頃の子どもたちの活躍にとても胸を打たれたと同時に、
コンクール本番まで家族が一丸となってサポートされてきたのだなあと
裏舞台までもが頭に浮かんであたたかい気持ちになれました。
吟詠に関しては素人ですが、
なんでこんなに素晴らしいのか知りたい!という気持ちが湧いてきて
発表の最中に月刊「吟と舞」の総合審査講評をチラチラと見ながら
目の前の感動をなんとか理解しようという意気込みがいっぱいでした。
会員向けの月刊誌ですので書店で見かける機会はないかもしれませんが、
お手に取っていただけたら嬉しいです。
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